自然の恵みに感謝!釣った魚を美味しくいただこう

自然の恵みに感謝!釣った魚を美味しくいただこう

釣ったばかりの新鮮なお魚を食べることが出来るのは釣り人の特権です!

今回は魚を食べる事、料理について書いていきたいと思います!

では参りましょう!

釣ったお魚を食べれるのは釣り人の特権!

そんなのあたりまえじゃん!なんて言わないでください。

・新鮮なお魚が食べられる

・あまり流通していないようなお魚も食べられる(かも)

・自分で釣りあげたお魚の味は格別!

ほんと、こんなにおいしいお魚を堪能できるのは釣り人の特権です!

今は昔と違って、調理法はネットで調べればいくらでも調べれば出てきますので困ることはありません!

ぜひ自分で釣った魚の味を堪能してください!

魚が苦手な人も美味しそうに食べる事も

スーパーで売ってる魚ってちょっと臭くないですか?

釣りたての魚もしっかり処理をして少し寝かせたほうが旨味が出るなんてことも言われますが、釣りたての味は臭みがなく魚嫌いな人でも食べれるなんてことも良くあります(うちの娘がそうでした)

いくら新鮮でも持ち帰り方が重要なんでそれはまた別の記事で紹介します!

自分で調理するから料理の腕が上がる

魚を釣って、帰って調理は他の人に・・・

そんなの勿体ない!

自分で調理して、振舞ってあげてください!

『美味しい』の一言が、本当にうれしいですよ。

釣るところから食べ終わるまでの一連が私の釣りです!

始めて60センチのヒラメを5枚おろしにした時はYouTube見ながら30分かかりました。笑

沢山釣れた!食べきれないけどどうしよう・・・

下処理や柵にすることは前提ですが、こういう時はいくつか方法があります。

近所の人に配る

仲のいい方や近所の人、近くにいれば親戚なんかに配ってみてはいかがでしょうか!

処理されてないまま渡すと迷惑な場合もありますので下処理はしてあげてくださいね。

『こうやって食べると美味しいよ~』なんて教えてあげると、なお良いですね!

冷凍保存

塩焼きや煮つけにする場合は下処理して冷凍保存など必要な調理をして冷凍で保存しましょう!

季節や魚にもよりますが、干物を作るのも楽しいですよ!

魚によってはみりん干しなど冷蔵保存でも、そのままよりは干すと日持ちします!

※食べるまでに時間がかかる場合は冷凍しましょう

子供がいれば一緒に食べるまでの一連の流れを経験させてあげて!

食に対する感謝の気持ちを育ててあげてください。

釣って、調理して、食べる

この一連の流れは沢山の事を学ぶことが出来ます。

子供とのコミニケーションもとれて凄く楽しめまよ。

最後に

せっかく釣りに興味を持ったなら『食べれる魚』を釣ってみてはどうでしょうか。

調理、食べるまで楽しめれば1度に3度楽しめますよ☆

私は晩酌までセットで4度楽しんでいます・・・笑

 

せっかく釣ったお魚は粗末にしないで美味しくいただいて下さいね!

事前の恵みに感謝しましょう!

最後まで読んで頂きありがとうございました!

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